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SPICA のメインロゴ

SPICAについて
犬との毎日に生まれる「これって大丈夫?」「何を選べばいい?」「犬にとって本当に良いものって何だろう?」を、できるだけ分かりやすく、根拠とともに届ける犬専門情報メディアです。
SPICAでは、犬種、食事、健康管理、日常ケア、暮らしに関する情報から、犬との生活を便利にするWebツールまで提供しています。単なる情報の転載やAIによる自動生成サイトではなく、公的機関・専門機関・学術情報・メーカー公式情報などを確認し、人間が内容を確認・編集して公開することを基本方針としています。
運営者について

  • 運営メディア名:SPICA PRODUCTS

  • 運営責任者:伊藤 将臣

  • 表示名・活動名:みくおみ

  • 所在地:日本(詳細住所は法令上必要な場合に所定のページで表示します)

  • 主な活動:犬の食事・健康・暮らしに関する情報編集、動画・イラスト制作、犬との生活を支えるWebツールの企画・運営
    お問い合わせ:お問い合わせフォーム

  • SNS:Instagram @spica_products/TikTok @spica.wan/YouTube @spicawan

  • 関連サービス:Spica-WAN、SPICA LAB、わんごはんチェック、マイワンワンカード

運営者プロフィール
犬との生活経験を背景としてSPICAを運営しています。これまで複数の犬と暮らし、現在もチワワ2頭と生活しています。
「検索しても情報がバラバラ」「専門用語が多く分かりにくい」「結局どうすればいいのか分からない」。日々の犬との暮らしで感じた、こうした疑問や不便をきっかけにSPICAを立ち上げました。
専門家を装うのではなく、飼い主目線と一次情報・専門情報をつなぐ編集者として、分かりやすく整理することを大切にしています。
SPICAの記事はどう作られているか

  1. テーマを選定する

  2. 公的情報・専門情報を確認する

  3. 複数の情報源を比較する

  4. 記事構成を作成する

  5. 本文を作成する

  6. 人間が内容を確認する

  7. 公開する

  8. 必要に応じて更新・修正する

参考情報について
記事制作では、可能な限り次の順で情報を確認します。

  1. 国・行政機関

  2. 獣医学関連団体

  3. 学術論文・研究

  4. 動物病院・獣医師等の専門情報

  5. メーカー公式情報

  6. 信頼できる専門メディア

  7. その他の補助情報

一般ブログやSNSだけを根拠に重要な判断は行いません。複数の情報が異なる場合は、一方を断定的に採用せず、差異と背景を確認します。
犬の健康・医療情報について
SPICAの情報は、獣医師による診断・治療の代替を目的とするものではありません。
犬の健康、病気、薬、症状等を紹介する場合がありますが、一般的な情報提供を目的としており、個別の犬について診断や治療判断は行いません。体調に異常がある場合や判断に迷う場合は、動物病院を受診してください。
将来、獣医師の監修を受けた記事を公開する場合は「獣医師監修」と明示し、通常記事と明確に区別します。監修を受けていない記事に監修者を表示することはありません。
AIの利用について
SPICAでは、記事制作、調査、構成整理、Webサービス開発等にAIを利用する場合があります。ただし、AIが生成した情報をそのまま無確認で公開しません。

  • AIは調査・整理・構成の補助として使用します

  • 重要な事実は別途確認します

  • 公的情報・一次情報を優先します

  • 健康・安全情報は特に慎重に確認します

  • 人間が最終確認したうえで公開します

  • 不明な情報を推測で断定しません

AIを適切に活用し、最終的には人間が責任を持って確認・編集する方針です。
記事の更新・訂正について
SPICAでは、公開後も内容の確認と更新を行います。新しい研究、制度変更、商品仕様の変更等により情報が古くなった場合は、確認のうえ更新します。誤りを確認した場合は速やかに訂正し、内容に影響する重要な修正については、可能な範囲で更新履歴を残します。
Webツールのご利用について
「わんごはんチェック」等のSPICAツールは、飼い主が情報を確認するための補助サービスです。犬の診断・治療を行うものではありません。体調や安全面に不安がある場合は、必ず獣医師などの専門家へ相談してください。
SPICAが大切にする4つの信頼

  1. 誰が運営しているか

  2. 何を根拠にしているか

  3. どのように確認しているか

  4. 間違ったときにどう直すか

親しみやすい犬専門メディアでありながら、情報を作る裏側まで確認できること。SPICAは、その透明性を大切に運営していきます。

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